シースリー”C3”の脱毛前に覚えておきたい注意事項5つのこと

初期費用なしで始められるのはシースリーだけ!!

シースリー今月のキャンペーンはこちら

全身脱毛

全身脱毛サロンシースリーでも脱毛が不可能なケースがあります。

多くは個人の体調に左右されるものになりますが、中には事前に知っておいた方がいいと思われる注意事項がありますので、ちゃんと覚えておくと良いでしょう。

1.体調が悪い時

シースリーで使われている脱毛器は光脱毛による脱毛になります。基本的にはお肌に刺激が少なく安全と言われていますが、やはり脱毛をすると言う事は少なからずお肌にダメージを与えていることにもなります。

そのため体調が悪い時は、シースリーでは原則として脱毛不可としています。と言うのもやはりお肌の炎症を引き起こしそれが悪化してしまうという可能性が否めないためです。

また脱毛時にできた微細な傷から雑菌が侵入することで繁殖する恐れがあります。

これが後にニキビや吹き出物といったものになる可能性がありますので体調が悪いときの脱毛施術はおすすめしません。

せっかく予約を入れたのだからキャンセルするのはもったいないそんな気持ちになるかもしれませんが、自分自身の体の為にも施術を控えるようにしましょう。

また脱毛期間中は、特に自身のお肌の体調管理をしっかりするようにしましょう。

2.生理中の時

整理期間中の施術はシースリーでは脱毛を行うことができません。

生理中のホルモンバランスの変化や免疫力の低下からお肌に大きな影響を与えてしまう可能性があるので、シースリーでは生理中は全面的に施術不可となってしまいます。

ちなみに生理中であることを隠して施術をしようとしても、必ずスタッフさんにばれてしまうのでこれは避けましょう。

3.肌が日焼けしている場合

光脱毛は黒い部分に光を当てることで脱毛をします。そのためお肌が日焼けしていると脱毛器を当てても脱毛効果がないばかりか、肌を痛めることにもなってしまいます。

そのため脱毛に通っている期間は特に日焼けに注意するようにしたいものです。

4.タトゥーがある場合

タトゥーは日焼けと同じように肌に色が付いているため施術ができません。タトゥーがある方は、その部位を隠しそれ以外の部位を施術することになります。

5.飲酒によりアルコールが残っている場合

脱毛を行う前に印象するのは避けるようにしましょう。体内に入ったアルコールはその分解に体の機能が使われてしまいます。

そのため脱毛による肌の回復が遅くなってしまい、肌荒れの原因を引き起こすことになりかねません。

また、施術後にすぐに飲酒をすると言うのも避けるようにしましょう。脱毛後のお肌はかなり敏感になっていますから脱毛後の飲酒を行うと肌荒れの原因を引き起こすことにもなってしまいます。

脱毛の前後は安静にして体を休めておくことをお勧めします。

脱毛の準備は万端に!

上記のようなことがあると原則としてシースリーでは脱毛の施術ができません。

「ちょっとだったらいいや」なんて気持ちで脱毛に臨むのは好ましくありません。シースリーのスタッフは美容のプロです。美容のプロがお肌の為に良くない事は決して行いません。

当然、自分たちの脱毛施術によりお客様がお肌を痛めたなんてことがあってはなりませんから、万全な状態で脱毛施術を勧められると思います。

そのため脱毛に臨む際は自分自身もきちんと準備をしたいものです。

せっかく予約したのにもったいないって思う気持ちはわかるけど、1番大切なのは自分の体だニャ!

お肌のトラブルを回避するためにも自分でできる事は前もって準備しておくと良いニャ! 

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする